
自己破産のページ
自己破産・ゼロからの再出発
・ 自己破産にかかる費用(名古屋地裁の場合)
実費の部分
予納金 10,290円
収入印紙 1,500円
郵便切手約 10,000円(債権者の数によって異なります)
弁護士さんや司法書士に依頼した場合の報酬(一般的な事務所の場合)
弁護士さん 約30〜50万円
司法書士 約15〜30万円
>>当事務所の報酬はこちら
※なぜ、弁護士さんと司法書士と報酬が違うのでしょうか?
決して弁護士さんの方が偉くて司法書士の方が偉くないからではありません。
弁護士さんの場合、依頼者の方々の代理人として破産手続きを行うことができます。
つまり、まったく本人と同じように申し立てから書類の受領まですることができます。
それに対し、司法書士は自己破産手続きに関しては代理人としてではなく
本人に代わって書類作成をすることができるのみです。つまり、申し立ても依頼者の方々の名前で申立致しますし、
書類に関しても原則として依頼者の方の自宅に送られてくることになります(ただし、ご自宅ではなく、 事務所宛にすることも可能です)。このような理由から弁護士さんに比べて司法書士の報酬は少し割安になっているのです。
しかし、実際は事務所宛に書類の送付を希望される方が多いですし、申立て自体も司法書士が使者として裁判所へ行きますので ほとんど弁護士さんと同じように業務を行っているのが現状です。
・ 専門家に依頼した場合のメリット・デメリット
メリット
なんといっても最大のメリットは専門家に依頼した時点で債権者からの督促が止まります。これによって平穏な生活を取り戻すことができます。
また、債権者との交渉や書類の収集、作成を専門家が行いますので時間を取られることの煩わしさや間違いがありません。
デメリット
実費以外の部分で費用がかかってしまうことです。
当事務所では分割での支払いや、法テラスの民事法律扶助(費用の立替を公的機関がしてくれる制度)を利用することも可能です。
自分はどの手続きなんだろう?
無料相談フォームへ
前ページ
HOME
解決への道しるべ
自己破産のページ
個人再生のページ
特定調停のページ
任意整理のページ
過払い金返還請求のページ
債務整理の費用
ご相談の流れ
事務所案内
はなみずき通信
相談フォーム
ACCESS
〒480-1116
愛知県長久手市杁ヶ池106番地2 1階
TEL 0561-61-1514
Nバス「杁ヶ池公園」徒歩0分
リニモ「杁ヶ池公園駅」より徒歩1分
東名「名古屋インター」より5分
Copyright © 2005 Hanamizuki. All Rights Reserved.